Outline

開催概要

・2022年年会はオンライン開催を基本とし、一部の企画についてハイブリッド開催を試みます.ただし,状況次第では全面オンライン開催に切り替える場合があります

・一般発表(口頭およびポスター)については,Zoomを用いた全面オンライン開催といたします.

・予稿集の印刷版冊子体はありません.予稿PDFはデータでの提供となります.

ハイブリッド開催の試みについて:

2022年年会はオンライン開催を基本とし,一部の企画を対象として,オンライン会場および東京理科大学に設ける現地会場の両面を活用したハイブリッド開催を試みます.ただし,新型コロナウィルスを取り巻く状況により,全面オンライン開催に切り替える場合があります.開催方法については,2022年年会の会期1ヵ月前頃を目安に,メルマガやホームページにて情報を発信して参りますので,個別のお問い合わせはお控えくださいますようお願い申し上げます.

ハイブリッド開催の対象となる企画:

次項目のタイムテーブル案をご参照ください.

会期1日目 基礎セミナー・SDGsセッション

会期2日目 産学連携セッション・年会特別講演

ハイブリッド開催の実施方法:

東京理科大学(葛飾キャンパス)に設ける会場に,現地参加を希望する者(講師、招待講演者、招待講演座長、聴講者)が入室し発表と質疑を行います.その様子をZoomに配信します.Zoomを視聴しているオンライン参加者からの質問についても可能な限り受け付けられるよう取り組みたいと考えております.

ハイブリッド開催の参加方法:

講師、招待講演者、招待講演座長

恐れ入りますが,基本的には現地会場(東京理科大学の会場)にお越しください.オンライン参加を希望する場合には別途ご相談ください.

・聴講者

現地会場の参加を希望する方は,参加登録とは別に希望を取りまとめますので,後日ホームページよりお申込みください.2022年3月1日(火)よりホームページにて申込受付を開始する予定です.会場の都合上,定員90名程度とする予定です.オンライン参加(Zoom参加)の場合は通常の参加登録以外の手続きは不要です.

・一般発表者

一般発表(口頭およびポスター)については,Zoomを用いた全面オンライン開催といたします.

会場案内図(予定)

・新型コロナウィルスを取り巻く状況により,全面オンライン開催に切り替える場合があります.

現地会場の参加を希望する方は,参加登録とは別に希望を取りまとめますので,後日ホームページよりお申込みください.2022年3月1日(火)よりホームページにて申込受付を開始する予定です.会場の都合上,定員90名程度とする予定です.オンライン参加(Zoom参加)の場合は通常の参加登録以外の手続きは不要です.

・以下の企画については,現地会場で実施し,その様子をオンライン配信とする予定です.

会期1日目 基礎セミナー・SDGsセッション

会期2日目 産学連携セッション・年会特別講演

会期中タイムテーブル案(予定)

会期までのスケジュール

スケジュールは変更する場合があります.最新の情報はHPをご確認ください.

<各種締切厳守ください>

研究発表申込および事前参加登録はWebからの申し込みのみ受け付けます.パソコンやネットワークのトラブル等,いかなる理由であっても 締切後は一切の例外なく受け付けできません.

<予稿集の発行日>

2022年年会予稿集の発行日は202233日(木)を予定しています.

特許申請を計画中の方はご注意ください.特許証明申請については下記のURLをご参照ください.

http://www.ceramic.or.jp/csj/tensai-tokkyo/n_tokkyo.html

また,発行日より前となる1月下旬~2月上旬頃にホームページにてプログラムの公開を行う予定です.

プログラムには,タイトル,研究者が記載されます.

予稿集の提供方法について

2022年では,印刷冊子のプログラム予稿集はございません.

プログラムはホームページおよびオンライン会場にてご確認ください.

また,予稿PDFについては,202233日(木)10:00 2022319日(土)24:00の間にアクセス可能となるオンライン会場からご確認いただけます.オンライン会場には参加登録をされた方および招待者の方がアクセスできます.期間後はオンライン会場にアクセスできませんので,期間内に必要なPDFはダウンロードしておくようお願いいたします.

託児所

恐れ入りますが,託児所の用意はございません.